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科学研究費助成事業は、人文・社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的とする「競争的資金」であり、ピア・レビュー(専門分野の近い複数の研究者による審査)により、豊かな社会発展の基盤となる独創的・先駆的な研究に対する助成を行うものです。
2011(平成23)年度より、一部の研究種目について「基金化」(学術研究助成基金)が図られ、複数年度にわたる研究費の使用が可能となりました。この制度改革に伴い、従来の「科研費」は、科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金による科学研究費助成事業として取り扱われることとなりました。
| 2012年9月26日 | 2013年度の公募要領(英語版)が日本学術振興会のWebページに掲載されました。 |
| 2012年9月17日 | 「主な変更点(抜粋)」「研究計画調書記入例等」「公募内容等に関するQ&A集」および「電子申請手続き」を掲載しました。 |
| 2012年9月17日 | 2013年度の応募内容ファイル(様式)の英語版が日本学術振興会のWebページに掲載されました。 |
| 2012年9月10日 | 「2013年度科学研究費助成事業申請の手引」の前書きとFAQを掲載しました。 |
| 2012年9月3日 | 2013(平成25)年度の公募情報が日本学術振興会のWebページに掲載されました。 |
| 2011年9月26日 | 「主な変更点(抜粋)」「研究計画調書記入例等」「公募内容等に関するQ&A集」および「電子申請手続き」を掲載しました。 |
| 2011年9月7日 | 「2012年度科学研究費助成事業申請の手引」の前書きとFAQを掲載しました。 |
●科学研究費助成事業関連ページ●科学研究費助成事業公募関連ページ●電子申請システムについて●ハンドブック●関係規程等学術研究助成基金の創設に伴い、学術研究助成基金助成金にかかる規程等が新たに策定されました。 |
●2013(平成25)年度の公募関連情報●学内取扱について
●南山大学における交付状況●研究者が作成する書類の様式 |