ヨーロッパ研究センターではセンター員による研究会の他、内外のヨーロッパ地域研究者をお招きして講演会や研究会をおこなっています。
| 【講演会】 |
南山大学学生を対象とした講演会です。一般の方も参加可能です。 |
| 【研究会】 |
学内・学外の研究者を中心とした研究会です。南山大学学生も参加可能です。一般の方も参加可能な場合がありますので、お問い合わせください。 |
| 催し物に参加を希望される方は、「申し込み」ボタンをクリックして 1)氏名 2)所属 3)参加したい催し物 の3項目を入力の上、 メールにて送信してください。 |
| 2014年度 | 2013年度 | 2012年度 | 2011年度 | 2010年度 | 2009年度 | 2008年度 | 2007年度 |
| 2006年度 | 2005年度 | 2004年度 | 2003年度 | 2002年度 | 2001年度 | 2000年度 | 1999年度 |
| 1998年度 | 1997年度 | 1996年度 | 1995年度 | 1994年度 | 1993年度 | 1992年度 | 1991年度 |
| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
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【講演会】 5月29日(水) 11:05-12:35 K棟 2階K25教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科共催、日本フランス語教育学会後援講演会
『北のフランコフォニー文学:特徴と傾向』 Les littératures francophones septentrionales: constantes et convergences
※講演はフランス語で行われます。 (通訳:神田かほる 氏 /愛知学泉大学豊田図書館語学講座フランス語講師) |
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【研究会】 4月4日(木) 11:00-13:00 法科大学棟(A棟) 2階会議室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、法学会共催研究会
『ローマ法における解放奴隷に対する保護者の相続権と近代ヨーロッパ法におけるその痕跡』 Das Erbrecht nach Freigelassenen im römischen Recht und seine Spuren im modernen europäischen Erbrecht.
※講演はドイツ語で行われます。 (必要に応じて通訳や解説がなされます) |
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| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
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【講演会】 3月29日(金) 14:00-17:30 J棟 1階Pルーム |
南山大学地域研究センター共同研究主催、 ヨーロッパ研究センター・外国語学部フランス学科共催
『19〜20世紀のヨーロッパにおける 科学と文学の関係』第3回シンポジウム
『Le voyage aérien, entre expérience scientifique et mode d’exposition des savoirs(1850-1900)』
『バルザックにおける「全集」と「知」 』
『グラン=ギニョル劇と細菌学の諸問題 』
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【講演会】 1月17日(木) 15:15-16:45 R棟 3階R31教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催講演会、外国語学部フランス学科、社会倫理研究所、アリアンス・フランセーズ愛知フランス協会 共催
『エコ・デモクラシー ―民主主義とエコロジーをめぐって』 Éco-démocracie - vers une démocratie écologique
※講演はフランス語で行われます。 (通訳:神田かほる 氏 /愛知学泉大学豊田図書館語学講座フランス語講師) |
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【講演会】 1月17日(木) 11:00-13:00 A棟 2階会議室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、法学会共催研究会 『スイス法典の歴史と変遷:国民に分かりやすいヨーロッパの法典』 Histoire et evolution du code civil suisse (1912-2012): un code populaire et europeen
※講演はフランス語で行われます。(一部通訳付き ) |
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【講演会】 12月15日(土) 14:00-17:00 R棟 1階会議室 |
南山大学地域研究センター共同研究主催、 ヨーロッパ研究センター・外国語学部フランス学科共催
『19〜20世紀のヨーロッパにおける 科学と文学の関係』第2回シンポジウム
『文学と犯罪学−19世紀前半の文学と監獄−』
『ゾラ『真実』におけるペドフィリー殺人者の肖像 ―性的倒錯の病理−』
『グラン=ギニョル劇と精神医学の諸問題(2)』
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【講演会】 11月21日(水) 13:30-15:00 R棟 5階R56教室 |
南山大学外国語学部フランス学科主催、英米学科、ヨーロッパ研究センター共催講演会
『両大戦間フランスのノスタルジア ―フランス鉄道会社の宣伝にみる神話作用―』 Nostalgia in Interwar France
※講演は英語で行われます。
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【講演会】 11月9日(金) 13:30-15:00 K棟 2階K25教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科、日本フランス語教育学会、フランス語圏大学機構(AUF)共催講演会
『カメルーンの言語政策』 La politique linguistique du Cameroun
※講演はフランス語で行われます (通訳:野田四郎 氏 /京都ノートルダム女子大学教授) |
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【講演会】 11月1日(木) 15:15-16:45 R棟 4階R49教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科共催講演会
『フランスの学校』 L’École en France
※講演はフランス語で行われます(日本語通訳付き) (通訳:小林純子 氏 /南山大学講師) |
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【ワークショップ】 10月18日(木) 13:30-16:45 R棟 フラッテンホール |
南山大学外国語学部フランス学科主催、英米学科、ヨーロッパ研究センター共催フランス語劇ワークショップ
オランプ・ド・グージュ『ザモールとミルザ』
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【シンポジウム】 10月27日(土) 14:00-17:00 J棟 1階Pルーム |
南山大学地域研究センター主催、ヨーロッパ研究センター・外国語学部フランス学科共催シンポジウム
『19〜20世紀のヨーロッパにおける科学と文学の関係』第1回シンポジウム
『ネガとしての〈驚異の旅〉−否認される未来予想』
『動物と犯罪−怪物的犯罪者から警察犬まで』
『グラン=ギニョル劇と精神医学の諸問題』
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【講演会】 9月28日(金) 17:00-19:00 J棟 1階Pルーム |
南山大学ヨーロッパ研究センター、社会倫理研究所共催講演会
『Expressive Individualism, the Cult of the Artist as Genius, and Milton's Lucifer』
※講演は英語で行われます(日本語通訳付き) (通訳:Domingos Sousa 氏 /南山大学准教授) |
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| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
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【講演会】 2月21日(火) 15:00-17:00 J棟 1階Pルーム |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科、社会倫理研究所、東海社会学会共催講演会
『ヨーロッパにおけるセクシュアル・デモクラシーと移民―文明の衝突からナショナル・アイデンティティへ』
※講演はフランス語で行われます (通訳:菊池恵介 氏 /同志社大学准教授) |
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【講演会】 1月19日(木) 15:15-16:45 R棟 R49教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科共催講演会
『「仏語圏」の文化交流:ベルギー、フランス、セネガルの現場から』
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【研究会】 1月17日(火) 17:00-19:00 J棟 1階Pルーム
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南山大学ヨーロッパ研究センター主催研究会
『グラン=ギニョル劇と三面記事』
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【講演会】 7月14日(木) 15:15-16:45 R棟 R49教室 |
南山大学外国語学部フランス学科主催、ヨーロッパ研究センター共催、アリアンス・フランセーズ愛知フランス協会後援講演会
『言語政策、領土原則、多言語運用:スイスの場合』
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| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
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【講演会】 1月8日(土) 13:00-16:50 J棟 1階Pルーム |
南山大学地域研究センター共同研究「ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況」主催、ヨーロッパ研究センター、外国語学部ドイツ学科共催 研究会 ―生命倫理学の諸問題―
『人間の尊厳と日本の伝統的な生命観』
『Bioethics from the Perspective of the Dead: Tada Tomio's “The Well of Avidya(Ignorance)”』
『カントにおける尊厳の発見法的用法』
『日本のES細胞研究ガイドラインとその背景』
※ギブソン松井佳子先生はご都合により欠席致します。 ご了承ください。
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【講演会】 12月14日(火) 11:05-12:35 J棟 1階Pルーム |
南山大学ヨーロッパ研究センター、外国語学部ドイツ学科共催講演会
『世界的貧困・人権・消極的義務』 World Poverty, Human Rights,and Negative Duties
*講演はドイツ語で行われます。 (質疑応答に限り適宜通訳あり) |
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【講演会】 11月12日(金) 15:15-16:45 G棟 G28教室 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催、外国語学部フランス学科共催講演会
『グラン=ギニョル ベル・エポックの恐怖演劇』
*講演はフランス語で行われます。通訳付 |
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【講演会】 10月7日(木) 9:30-10:50 G棟 G27教室 |
南山大学外国語学部ドイツ学科主催、ヨーロッパ研究センター、地域研究センター共同研究共催講演会
『ドイツとEU、そしてEUの未来』
後援:大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館 |
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【研究会】 9月18日(土) 13:00- 16:40 J棟 1階 Pルーム |
南山大学地域研究センター共同研究「ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況」、ヨーロッパ研究センター共催 研究会
『ドイツのバイオポリティックス ―幹細胞法をめぐって―』
『国立大学法人の現状と課題 ―埼玉大学の事例を中心に―』
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[国際ワークショップ] 9月1日(水) 13:00-17:00 9月2日(木) 10:00-15:00 J棟 1階 Pルーム |
Internationaler Workshop “Globale Ethnik mit dem Schwerpunkt: des Konzept der Menschenwurde”
9月1日(水)
9月2日(木)
主催:南山大学ヨーロッパ研究センター 共催:南山大学外国語学部ドイツ学科 *プログラムに変更がありましたので、ご注意下さい。 |
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[国際 ワークショップ] 7月24日(土) 13:00-18:40 J 3階 J32教室 |
南山大学地域研究センター共同研究「ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況」、外国語学部ドイツ学科共催、ドイツ応用倫理学研究会協賛国際ワークショップ 『ドイツにおける脳神経倫理学研究の現状』
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[研究会] 7月10日(土) 15:00-17:00 J 1階Pルーム |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催研究会
『文化と医学の接点:グラン=ギニョル劇 とシャルコー』
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[研究会] 6月26日(土) 13:00〜15:00 第1研究棟4階 会議室 |
南山大学地域研究センター共同研究「ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況」2010年度第1回研究会
『バイオテクノロジーと尊厳概念の日欧比較』
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[講演会] 6月3日(木) 13:30-15:00 G 23教室 |
外国語学部フランス学科主催、ヨーロッパ研究センター共催講演会
「グローバル化と日本の大学生の役割」
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[講演会] 5月18日(火) 15:15-16:45 J 55教室 |
外国語学部ドイツ学科主催、地域研究センター共同研究『ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況』共催講演会 『Männer als Verlierer, Frauen als Gewinner?−Der Diskurs um Japan Konsum-Unterschichten (負け組としての男性、勝ち組としての女性?―日本の消費社会における下層階級についての考察―)』
(※4/27開催予定の講演会が5/18に延期になりました。) |
| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
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2月25日 研究会 |
南山大学ヨーロッパ研究センター主催研究会 『Droit de propriété et droit subjectif: deux destins liés? 二つの運命は結びついているか』
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1月9日 講演会 |
南山大学地域研究センター共同研究『ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況』/ヨーロッパ研究センター共催講演会 「CEFRとは何か?その概要と波及効果」
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12月11日 講演会 |
南山大学外国語学部ドイツ学科主催/ヨーロッパ研究センター、地域研究センター共同研究共催講演会
『EUの中のドイツの役割(逐次通訳つき)』
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12月5日 シンポジウム |
地域研究センター共同研究「ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況」/ヨーロッパ研究センター共催シンポジウム
「ジャックデリダにおける教育と哲学 ドキュメンタリー映画『哲学への権利 ――国際コレージュの軌跡』をめぐって」
13:30-15:00 映画上映 『哲学への権利――国際コレージュの軌跡』 (公式HP http://rightphilo.blog112.fc2.com/)
15:10-16:30 討 議
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12月2日 定例研究会 |
EU年金政策の対立軸
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| 11月7日、8日 | 地域研究センター共同研究、ヨーロッパ研究センター共催シンポジウム ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況 11月7日(土) 13:30-15:00 「カント、和辻哲郎からオートポイエーシスへ」
15:15-16:45 「ゲルノート・ベーメの自然美学」
11月8日(日) 13:30-15:00 「Anthropozentrismus oder Biozentrismus? : Habermas und Bioethik 」
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9月19日 シンポジウム |
地域研究センター共同研究、ヨーロッパ研究センター共催 ボローニャプロセス以後の欧米を中心とした大学制度の変貌と新しい学問状況 「介護およびケア概念の日独比較」 13:00-14:20 「産科医療における合意の原則について」
14:30-15:50 「日本における高齢者ケアを考える」
16:00-17:20 “Zum Spannungsverhältnis zwischen ärztlicher Fürsorge und Patientenautonomie am Beispiel von Patientenverfügungen” (患者の自己決定の事例に即した、医師の配慮と患者の自律との間の緊張関係をめぐって)
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7月25・26日 シンポジウム |
ヨーロッパ研究センター主催、ドイツ応用倫理学研究会共催 『規範意識のパースペクティブからみた脳神経倫理学』 7月25日(土) 1. 「ヴォウフ・ジンガーにおける文化的進化の概念について(仮)」
2.「ニューロエシックスの諸問題」
7月26日(日) 1.「“Neurophilosophie -Die langsame Emanzipation der Wissenschaft von der Sensation”」
2. 「“Neurowissenschaften − Moralphysiologie −Handlungsgrunde : Ein kritischer Überblick”」
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【2008年度】 |
| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 |
|---|
3月10日 研究会 |
ヨーロッパ研究センター主催、法科大学院FD研修会共催 法学教育における理論と実際 ― ドイツにおけるRelationstechnik と Gutachtenmethode
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3月5日 研究会 |
ヨーロッパ研究センター主催、法学会共催 Ius mercatorum, Lex mercatoria. Die Kaufleute und ihr Recht im Hoch- und Spaetmittelalter 商人法 商習慣法 盛期及び後期中世における商人とその法
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2月19日 定例研究会(1) |
ヨーロッパにおける国家の縮小と監獄の肥大化――Lヴァカン『貧困という監獄』を手がかりに
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2月16日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』第5回研究会 EUと脳神経倫理学の問題 「サイボーグ技術と人間性の未来」
「脳神経倫理学と自由意志論:決定論の世界を生きる」
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2月3日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』第4回研究会 サルコジと市民宗教
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1月10日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』第4回研究会 EUと宗教の問題 ―デリダとアブラハム的宗教への問い―
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12月27日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』第3回研究会 「ケアの倫理の問題提起」
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11月24日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』第2回研究会 平等とは何である(ない)のか? ―ドイツにおける<平等主義批判>論を手掛りにして―
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11月13日 講演会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第3回講演会 The development of religious freedom for Jews in Dutch New Amsterdam オランダ領ニューアムステルダムにおける ユダヤ人の信教の自由の展開
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10月16日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第3回研究会 エジプトの「リベラルな時代」(1923-52)における言論活動とイスラーム
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7月25日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第2回研究会 中国イスラーム復興の<形>--政治・教育・ジェンダー
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7月3日 講演会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第2回講演会 "Honoring the Soldiers and Forgetting their cause : American Memories of the Civil War and the Second World War"(戦士の顕彰と大義の忘却―南北戦争と第二次世界大戦にまつわるアメリカ人の記憶―) *講演は英語で行われます。
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| 6月26日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第1回研究会 インド政治変動の宗教的要因―ヒンドゥーナショナリズムをめぐって
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| 5月24日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』第1回研究会 EUの学問状況とカント哲学−カント「オプス・ポストゥムム」における「有機体」概念
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| 5月22日 講演会 |
『宗教と政治のインターフェイス』第1回 講演会 La diversite culturelle et la presence des Musulmans au Canada
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| 【2007年度】 |
| 日時・種類 | テーマ | 詳細・報告 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
3月16日 |
『EU統合の理念と現実』 第7回研究会 Reserching with Integrity : the ethics of academic investigation
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| 2月28日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第4回研究会 民主主義の検証(一つの視角)
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| 2月26日 講演会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 講演会 サン=パピエから見た国民国家−ムスリム非正規滞在者がフランス社会に提起する問い
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| 2月24日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第6回研究会 普遍主義なきグローバリゼーション
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| 2月22日 定例研究会(2) |
『個人化』をめぐって−〈組織された資本主義〉から〈組織された自己実現〉へ
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| 1月14日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第5回研究会 ドイツにおける企業倫理−分析と傾向 生命倫理におけるカントの人間の尊厳の概念
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| 12月1日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第4回研究会 因果律と理由律:EUの将来的な体制作りとヘーゲルの国家論との関連における絶対的自由論との関連で
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| 11月15日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第3回研究会 日本における政教分離の諸問題
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11月9日 |
刑法の解釈をめぐる比較法的検討
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| 10月29日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第3回研究会 ボローニャ・プロセスとドイツ高等教育の変貌
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| 10月25日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第2回研究会 マレーシア−不寛容なイスラム
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| 10月18日 講演会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 越境するイスラーム?:宗教・政治・経済の関係をめぐって
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| 9月23日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第2回研究会 日本とドイツにおけるCSR
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| 7月28日 研究会 |
『EU統合の理念と現実』 第1回研究会 ドイツ生命政策の現況
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| 6月13日 研究会 |
『宗教と政治のインターフェイス』 第1回研究会 インドネシア・イスラームをめぐる政治と学問
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| 4月27日 講演会 |
新しい倫理の問題─エコエティカの立場から─
|
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【2006年度】 |
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| 【2005年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
2006年 (5) |
フランス郊外一斉蜂起の背景を考える
|
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| 12月16日 講演会 |
日本と欧州・共通の脅威に異なる対応
|
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12月6日 (4) |
ヨーロッパ共通民法典をめぐる大論議
|
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10月21日 (3) |
EU憲法条約と刑事司法
|
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| 10月11日 講演会 |
EU憲法NONで揺れるフランスとヨーロッパ
|
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7月8日 (2) |
「politics as law」と「law as politics」
|
|||||
6月2日 (1) |
ヨーロッパ共通の法制史の可能性
|
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| 【2004年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
2005年 (6) |
ヨーロッパ共通民法典をめぐる大論議
|
|||||
2005年 (5) |
ハーバーマスにおける多文化主義と寛容
|
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2005年 (4) |
スペイン黄金世紀の名誉観
|
|||||
10月22日 (3) |
フランス植民地下のイスラ−ム聖者たち
|
|||||
7月13日 (2) |
ヨーロッパ刑事法の動向
|
|||||
5月20日 (1) |
文明の衝突?
|
|||||
4月28日 セミナー |
ユスティニアヌスからドイツ民法典までの
|
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| 【2003年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
2004年 (5) |
法律解釈と法文解釈
|
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2004年 (4) |
グローバル化とリスク社会学
|
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12月18日 (3) |
日本は「西洋法圏」に入ったか
|
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11月6日 (2) |
日西交流秘話 ─Japon氏来名を機として
|
|||||
10月2日 (1) |
フランスにおけるイスラム
|
|||||
5月29日 セミナー |
EU拡大に伴うヨーロッパの社会的・法的構造の変化
|
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| 【2002年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 12月19日 定例研究会 |
英国の国論を二分するユ─ロ問題
|
|||||
| 11月21日 定例研究会 |
法と金融発展 ─EU金融構造への含意─
|
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| 【2001年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2002年 3月14日 定例研究会 |
EUの金融システム:収斂か分節か?
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| 2002年 2月21日 定例研究会 |
スペイン思想の20世紀─アメリコ・カストロの場合─
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| 2002年 1月24日 定例研究会 |
海上消費貸借に関するロ─マ法文に対する
|
|||||
| 12月20日 定例研究会 |
普遍主義と個別主義のはざまで
|
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| 11月29日 定例研究会 |
ギデンズとベックの社会学
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| 11月8日 定例研究会 |
外国人のみた日本人の欧化
|
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| 9月27日 定例研究会 |
英国ナショナリズム(?)とヨーロッパ
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| 7月19日 一般研究会 |
新生スコットランド議会の成立 ─1979〜1999年
|
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| 6月18日 講演会 |
ヨーロッパにおける第三のシステムの模索
|
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| 5月18日 講演会 |
(外国語学部スペイン・ラテンアメリカ学科、ヨーロッパ研究センタ─共催)
スペインとEU−国際経済の視点から
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| 【2000年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
2001年 (8) |
EUにおける銀行規制・監督のあり方(prudential policy)をめぐって
|
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2001年 (7) |
スペイン思想の20世紀
|
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2001年 (6) |
ヨーロッパ普通法学における損害賠償
|
|||||
| 2001年 1月1日 研究会 |
ヨーロッパ普通法(共通法)の歴史
|
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12月21日 (5) |
国籍法論争とエルネスト・ルナン
|
|||||
11月30日 (4) |
ハーバーマスの思想と現代ドイツ政治
|
|||||
11月9日 (3) |
ヴィルヘルム2世の対アジア外交におけるヨーロッパ観について
|
|||||
10月12日 (2) |
EU社会保障政策の課題
|
|||||
9月28日 (1) |
北アイルランド問題とヨーロッパ
|
|||||
| 7月7日 講演会 |
(南山大学経済学会・ヨーロッパ研究センタ─共催)
EUにおける失業問題とその対策
|
|||||
| 6月1日 研究会 |
ヨーロッパにおけるスイス新連邦憲法の誕生の意義
|
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| 【1999年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12月16日 研究会 |
『魔の山』における肖像─その意味と機能─
|
|||||||||||||
| 12月8日 |
ザビエル渡来450周年シンポジウム
|
|||||||||||||
| 11月8日 研究会 |
ユーロの現状と課題〜レギュラシオン理論の観点から
|
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| 【1998年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1999年 3月19日 定例研究会 |
スペイン憲法下における人権保障制度の充実
|
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| 1999年 3月5日 定例研究会 |
Max von Brandtとドイツの帝国主義
|
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| 4月27日 研究会 |
New Trends in Russia's Systematic Transformation:
|
|||||
| 4月23・24日 講演会 |
Poland:starting over...again
|
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| 【1997年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
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| 1998年 2月17日 研究会 |
共和国に弊害を蒙らす
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| 1998年 1月19日 月例研究会 |
他世界のイメ─ジ
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| 12月4日 研究会 |
(南山大学法学会協賛)
The European Union in 1997:achievements and problems
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| 11月27日 研究会 |
スペインの君主制とEU
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| 11月14日 講演会 |
(文学部仏文学科と共催)
ヨーロッパ統一と日本
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| 6月12日 月例研究会 |
立憲君主制のあり方〜スペインと日本〜
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| 5月15日 研究会 |
Excusing Conditions and Criminal Responsibility in Common Law Jurisprudence
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| 【1996年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
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| 12月18日 研究会 |
ケテラ─の中央党政治綱領草案(1873年)
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戦後ドイツのキリスト教民主同盟の派閥
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| 12月17日 研究会 |
スペインとヨーロッパ〜ウナム─ノの思想を中心として〜
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| 12月5日 月例研究会 |
EU通貨統合の課題と展望
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| 12月4日 講演会 |
(南山大学主催)
欧州議会の役割と欧州統合の将来
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| 11月4日 講演会 |
(外国語学部イスパニヤ科が協賛)
スペイン系ユダヤ人とことば
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| 5月18日 研究会 |
Innenpolitische,wirtschaftliche und soziale Aspekte der Wiedervereinigung Deutschlands
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| 【1995年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
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| 1996年 2月23日 月例研究会 |
ビーベスとヨーロッパ
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人文主義法学と法文の動揺
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| 12月11日 研究会 |
遺伝子操作をうけた食品の表示義務をめぐるヨーロッパ連合の論議について
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| 12月8日 講演会 |
スペインの議会君主制〜ホアン・カルロス国王
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スペイン憲法におけるオンブズマン制度とその発展
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| 11月3日 研究会 |
EUにおけるスペイン
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| 10月12日 研究会 |
Abuse of Rights in Europe
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| 6月19日 講演会 |
現代ドイツの政治動向〜右翼台頭の背景
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| 【1994年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
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| 12月16日 |
オ─プンハウス開催 |
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| 12月9日 講演会 |
ワインづくりを通して見た日欧文化比較
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| 12月2日 講演会 |
ヨーロッパの安全保障と人権
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| 11月30日 月例研究会 |
ドイツの観点からみた20世紀初期の日米対立
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| 11月21日 講演会 |
現代ポーランドの経済と社会
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| 10月26日 月例研究会 |
日本におけるヨーロッパ人の国民的紋切り型(16〜20世紀)
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| 7月21日 月例研究会 |
欧州統合の現状〜欧州議会選挙の結果を中心に〜
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| 5月23日 講演会 |
ドイツ統一の国際的波紋
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| 【1993年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 12月21日 |
オ─プンハウス開催 |
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| 12月15日 シンポジウム |
開設記念シンポジウム
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| 11月4日 講演会 |
ヨーロッパ統合〜南北問題へのインパクト
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| 10月20日 講演会 |
(南山経済学会と共催)
Some Political Aspects of Contemporary Russia's Deveropment
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| 6月24日 講演会 |
(南山経済学会主催に協賛)
ロシア・エリツィン改革の行方
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| 【1992年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||
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| 12月10日 講演会 |
The European Community in 1992:Achievements and Problems
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| 6月1日 講演会 |
ECの金融・保険相互主義条項とウルグアイラウンドサ─
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| 5月15日 講演会 |
EC市場統合と日本の対欧直接投資
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| 【1991年度】 |
| 日時 | テーマ | 詳細・報告 | ||||||||
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| 1992年1月 |
平成3年度総合調査研究(通産省)委託
欧米諸国における構造調整関連施設に関する調査研究 |
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| 10月29日 講演会 |
EC統合とスペイン経済
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| 4月1日 |
ヨーロッパ研究センタ─創立 |
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